Ma.K.Modelers
Maschinen Krieger Modelers Web
 MENU

運営・管理 sim

Author:運営・管理 sim

トップメニューに戻ります

Ma.K.Modelersは
マシーネンクリーガーファンの
交流サイトです。

お問い合わせはこちらまで
メールを送る

 LINK

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Ma.K. Modelers Showcase Vol.2
第2回関東Ma.K.模型展示会-Ma.K. Modelers Showcase Vol.2
日時:2005年 9月 24日
場所:東京ビッグサイト:西3ホール(モデラーズフリマinTOKYO内)
協賛:アートボックス・静岡クリエイト

vol2_ippan.gif

vol2_pka.gif

<BACK
スポンサーサイト
第3回関東Ma.K.模型展示会レポート その3
会場右サイドでは色々と交流用スペースが設けてありました。
まずは書籍スペース。
3-1.jpg
最近のMa.K.関連書籍からSF3D時代のHJバックナンバーまで各種とりそろえてありました。

次は塗装実演スペース。
3-2.jpg
前回はげんぞうさんにお任せでしたが、今回は色んな人が自慢の塗装法を披露したり、人、モノ(笑)の飛び入りもあって賑やかな実演となりました。

3-3.jpg
と、熱心にカメラを撮るお客さんが。
3-4.jpg
横山先生でした。
あまりに自然に入ってきていきなり写真を撮りだしたので、しばらく誰も気がつきませんでした(笑)

写真の後は、なんと会場で模型本の校正開始です。
3-5.jpg
みんなで注目です。

3-6.jpg
そして新作のホバー戦車、ジレーネの自走実演!なんと動きます!
全てをやりきった先生は風のように帰って行きました(笑)

展示会のフィナーレはコンペ授賞式です。
皆さんから提供して頂いた賞品で、ぐっとごうかなコンペになりました。
3-7.jpg
皆さん、一日お疲れ様でした。

関東Ma.K.模型展示会について
Ma.K.ファンとして出来る事
全国では様々な規模、ジャンルの模型展示会が模型ファンの手によって開催されています。しかしマシーネンクリーガー(以下Ma.K.)の模型展示会は2002年当時まで継続性のあるイベントとしては存在しておらず、”Ma.K.の模型展示会もあるといいよね” といった会話が当時ファン同士で集まる席ではしばしば語られていましたが、あくまで願望としての話題の域を出るものではありませんでした。

そんな中、2003年に関西、九州のファン有志でそれぞれ”Ma.K.モケイテンジカイ””Ma.K.Fanミーティングin九州”が企画、開催されMa.K.ファンの間で大きな話題となりました。
こういった関西、九州勢の活動に刺激され、関東圏のファンも何か出来ないか、という気運が徐々に盛り上がり、それまで漠然とした願望としてしか考えていなかった”関東でのMa.K.模型展示会開催”がオフ会等の席で具体的に話し合われるようになります。その流れの中でファン有志が発起人となって”関東Ma.K.模型展示会”が2004年にスタートしました。


第1回関東Ma.K.模型展示会
-Ma.K.Modelers Showcase 1-

初めての関東Ma.K.模型展示会の開催に向けて、最大の問題は開催場所の確保でした。スタッフ全員こういったものに不案内な上にまた、ファン主催のアマチュアイベントである以上、運営費も参加者からの参加費のみという経済事情もあって、スペースの広さと賃料のバランスのいい物件がなかなか見つからず、日々様々なギャラリーの情報を集める日々が続きました。
ようやく自由が丘のギャラリーOne’sに場所が決まり、ファンの作品展示、横山先生の作品展示、モデルカステンのキット販売という内容で第1回関東Ma.K.模型展示会が開催されました。実際に開催してみると、驚くほど多くファンの方に集まっていただき、大盛況のうちに2日間の開催期間が終了しました。やはり多くの関東圏Ma.K.ファンがこういった場所、時間を求めていたんだという事を実感させる第1回の開催でした。


更なる向上を目指して
盛況のうちに終了した第1回展示会ですが、いくつか次に向けての課題もありました。
1つ目はスペースの問題です。
スペースについては、第1回のギャラリーOne’sでは展示する作品数に対しても、見る人の数に対しても完全にキャパシティーオーバーであったという事です。これは嬉しい誤算でしたが、第2回開催の場所は作品製作者にとってもお客さんにとっても、もう少しゆとりのあるスペースの確保は必須でした。

2つ目は塗装実演の開催です。
塗装実演については第1回目企画時からの懸案でしたが、塗装にはどうしても有機溶剤の使用が不可欠であり、これを使用させてくれる場所がなかなか見つからない為、第1回では見送りとなっていました。しかし、Ma.K.模型の独特な筆塗り技法の実演はどうしても実現したい企画でした。

第2回関東Ma.K.模型展示会
-Ma.K.Modelers Showcase 2-

この2点を条件として場所探しがスタートしましたが、やはり条件に合う場所はなかなか見つからず、前回同様会場探しは難航しました。
そんな中、アートボックスを介して静岡クリエイトさんより、ビッグサイトで開催される”モデラーズフリマinTOKYO”のイベント内イベントとして関東Ma.K.模型展示会を開催しないかとの打診がありました。
ビッグサイトであればスペース的にも充分、また有機溶剤の使用も可能という事で、スタッフ一同で話し合った結果、第2回開催は”モデラーズフリマinTOKYO”のイベント内イベントとして開催する事となりました。

当日は、第1回と同じファンの作品展示、横山先生の作品展示に加え、コンペの開催、念願の塗装実演、モデルカステンA8/R8、B.Dの発売と盛りだくさんの内容で、悪天候にもかかわらず多くの方に来場していただきました。また、モデラーズフリマ内のイベントとして開催した事で、Ma.K.ファン以外にも多くの方に来場してもらえたのは大きな収穫でした。

第2回展示会が残した課題
第2回展示会は模型作品の展示に加えて、オフィシャルグッズの新作発売というサプライズもあり、Ma.K.のイベントとしては大変に盛り上がるものであったと思います。
ただ、オフィシャルイベント的なイメージが強くなり、その意味での楽しさがある反面、当初展示会が目指した”自慢の作品を持ち寄ってみんなが交流できる場所”という意味合いが薄れてしまったような雰囲気があった事もまた事実です。

ファンによるファンの為の展示会
関東Ma.K.模型展示会はあくまでファンが作るファン主催のイベントです。
今後もMa.K.ファンが楽しめる場所として展示会を継続して続けていく為に、今年開催予定の第3回関東Ma.K.模型展示会ではもう一度この原点に立ち返り、作品展示の充実を重点に置いたファン主体のイベントにしたいと考えています。
また本当にみんなで楽しめるファンイベントにする為、皆さんの意見を聞かせてください。
みんなで第3回展示会を作っていきましょう。



Vol.1 一般参加作品
it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif

it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif

it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif

it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif

it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif

it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif

it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif

it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif

it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif it_n001s.gif

<BACK NEXT>
BBS2


第3回関東Ma.K.模型展示会レポート 2
展示会場の新宿文化センターです。
ten1.jpg
古い建物ですが、新宿という立地のよさと、有機溶剤OKという懐の広さが魅力の会場です。
残念ながら、来年は全面改装で使えないそうです。

会場入り口ではAFSがお出迎え。
ten2.jpg
会場は地下展示室になります。

今回の会場は左側に展示作品、右側に実演などのフリースペースというレイアウトでした。
ten3.jpg
グラフィック作品も加わった事で、会場はかなり華やかな感じです。

今までの展示会ではは卓上前後2列に作品を展示していましたが、後列の作品が見づらくなってしまっていた為、今回は1列に展示しました。
ten4.jpg
やっぱりこっちの方が見やすくていいですね。

そして1列展示が最大に生かされたのが、このラプターコンペ。
ten5.jpg
壮観です!
ten6.jpg
企画の目指したものが見事に実現しました。
ある意味、今回の展示会の目玉でしたね。

~その3に続きます。
Ma.K. NEWS
【06.11/15】MaKモデリングブック 発売記念 横山宏サイン会&忘年会
MaKモデリングブックの発売を発売を記念して、下記日程で特別展示&横山先生サイン会が、
海洋堂ホビーロビー東京で行われます。
■日時:12月3日(日曜日)午後1時~午後4時変更になりました。
■場所:海洋堂ホビーロビー東京(秋葉原 ラジオ会館4F)

開催日前日の2日、当日の3日に会場で対象書籍を購入い ただいたお客様にサイン会の整理券を配付します。(本はサイン会前日にホビーロビーに搬入、発売予定です)
また2日より一週間、書籍に収録されているMaK作品や工具、道具の展示を同会場で行います。
※会場についてはコチラで-海洋堂ホビーロビー東京 HP

同日、サイン会に引き続いて恒例のマシーネン忘年会が開催されます。
■日時:12月3日(日曜日)午後5時~午後7時
■場所:秋葉原
■会費:3500円(予定)
■申し込み〆切:11月27日(月曜日)

参加申し込みは下記おいちゃんまでメールを。
kurobe-t@db3.so-net.ne.jp
以下、BBSより転載させていただきます。


申し込みの方には、開催日が近くなりましたら(2日前を予定)会場の場所等について個別にメールにてご連絡いたします。

間違い防止のため、私と顔見知りの方でも、口頭や電話での参加表明ではなく、メールでの参加表明をお願いいたします。
メールには必ず「ハンドルネーム(あだ名)」をお書きください。
ハンドルが特にない方は、本名でかまいません。
代表して複数人数の申し込みをされる方は、参加者全員のハンドルネームをお書きください。

席数に限りがございますので、申し込み多数の場合は、予定より早く締め切りますので、お早めにご応募ください。なにかと急用もあるかと思いますが、いわゆるドタキャンがないよう、お願いいたします。

その他
初めての方大歓迎!
最近マシーネンを知った方、身近に「マシーネン好き」がいない方、日頃なかなか出来ない濃いマシーネンな話題で盛り上がりましょう!
若いファンの方も大歓迎です。どしどしご参加ください。ご質問のある方は、参加するしないに関わらず、ご遠慮なくお問い合わせください。

BBS1


Ma.K. Modelers Showcase Vol.3
第3回関東Ma.K.模型展示会-Ma.K. Modelers Showcase Vol.3
日時:2006年 10月 28日
場所:新宿文化センター 展示室2


作品ギャラリー
vol3menu1.gif

vol3menu2.gif

vol3menu1.gif


■展示会レポート その1
■展示会レポート その2
■展示会レポート その3 


■展示会収支報告
第3回関東Ma.K.模型展示会の収支は以下のようになりましたので報告させていただきます。

○収入合計 \50000
※参加者の皆さんより頂きました参加費に加えて、今回は平田英明さんより運営費として寄付をいただきました。
この場を借りて、平田さんにお礼申し上げます。


○支出
・会場費        \28500
・照明代        \3400
・会場内POP類材料費 \9140
・投票用紙コピー代   \1000
・参加記念バッチ制作費 \6500
・宣伝チラシ制作費   \2000
・賞状フレーム代    \2520
・実演用養生品代    \1700

支出合計 \54760

○トータル マイナス\4760

Ma.K. Modelers Showcase Vol.1
第1回関東Ma.K.模型展示会-Ma.K. Modelers Showcase Vol.1
日時:2004年 10月 2日・3日
場所:ART FORUM One's JIYUGAOKA

title_b.gif
title_c.gif
title_d.gif
title_e.gif
title_e.gif

■お詫び■
こちらの不手際でピンの甘い写真も何点かありますが、ご容赦下さい。
また、新井さんの作品”オリジナルPKA”の写真を撮り忘れてしまいました。新井さんには大変申し訳ありませんでした。
写真はナデフ流コンテスト写真を使用させて頂きました。
 

<BACK
Vol.2 一般参加作品
s103.gif s103.gif






















<BACK
第3回関東Ma.K.模型展示会レポート 1
10月28日、関東展示会レポート第1弾です。
今回はざっと当日の概要だけお伝えします。

1_01.jpg
まずは入り口から
[READ MORE...]
Vol.2 PKAコンペティション-Battle Of PKA
■金賞:はじめひろし ”PKA aust K2/LW”
■銀賞:兼房 光 ”DIET PKA”
■銅賞:sim ”FRANKENSTEIN”

-有効投票数77票 投票のご協力ありがとうございました!

審査員特別賞
■横山賞:JEMO ”GUSTAV”
■こりつ賞:こんた ”試作宇宙用装甲戦闘スーツ”
■モデルグラフィックス賞:みやま ”Big Game in the Snow ”
■静岡クリエイト賞:ポコ ”宇宙用P.K.A.試作タイプ”


s103.gif





<BACK
Vol.3 一般展示作品
3menu1.gif
Ma.K.の公式設定、デザインに基づいた作品の展示カテゴリーです。




3menu1.gif
Ma.K.の世界観を基にデザインしたオリジナル作品の展示カテゴリーです。



第3回展示会メニューへ
Vol.3 グラフィック作品
3menu1.gif
Ma.K.の世界をグラフィック作品で表現する展示カテゴリーです。


3menu1.gif
Ma.K.の模型作品を使った情景写真の展示カテゴリーです。


第3回展示会メニューへ
Vol.3 コンペティション作品
3menu1.gif
ラプターをテーマにしたワンメイクのペイントコンペです。


金賞-チャーリーさん


銀賞-euhさん


銅賞-マウ下さん




3menu1.gif
Ma.K.をテーマにしたジオラマコンペです。


金賞-脊戸真樹さん


銀賞-山本拓さん


銅賞-伊原源蔵さん



第3回展示会メニューへ


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。