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WEBコンペ 作品メニュー
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Ma.K. Modelers Showcase 3.5
WEB コンペ

2007.8.5 ~ 2007.11.17
下記のバナーをクリックして、各カテゴリーの作品メニューへどうぞ。

●受賞作品一覧●
各賞の受賞作品はコチラから

●授賞式レポート●
11月17日に開催されたWEBコン打ち上げ兼授賞式の模様です。

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非スーツ系メカコンペ 作品リスト

非スーツ系メカコンペ
SAFS等の人型スーツ系以外のメカが対象のコンペです。

エントリーNo.01
帽子屋


エントリーNo.05
Bryan Krueger


エントリーNo.09
Daisuke Nakabayashi

エントリーNo.13
TARO


エントリーNo.17
Willy Christensen


エントリーNo.21
村生えでぃ


エントリーNo.25
山本拓


エントリーNo.29
arai


エントリーNo.33
KATOOO

エントリーNo.02
中島博志


エントリーNo.06
こもんた


エントリーNo.10
Mark Stevens


エントリーNo.14
兼行雅雄


エントリーNo.18
kensone


エントリーNo.22
毒猿


エントリーNo.26
チャーリー


エントリーNo.30
ランボ


エントリーNo.34
KOARA

エントリーNo.03
李祐吾


エントリーNo.07
子龍


エントリーNo.11
Mark Stevens


エントリーNo.15
兼行雅雄


エントリーNo.19
キシ


エントリーNo.23
山本拓


エントリーNo.27
脊戸真樹


エントリーNo.31
清水圭

エントリーNo.04
Heco


エントリーNo.08
euh


エントリーNo.12
Mark Stevens


エントリーNo.16
ザクシールド21


エントリーNo.20
迷彩士


エントリーNo.24
roadster


エントリーNo.28
あげだし


エントリーNo.32
かるぼん


非スーツ系メカコンペに対する皆さんからのコメント

●黒船来航!! 海外勢力に押され捲られてる日本勢なのかどうかはわかりませんがw。今回WEBコンにしたことで、一気に海外からも素晴らしい作品が来て見れたのは良かった点ではないでしょうか。非スーツ系コンペは血中『横山』濃度が高くて(マイオリジナル率)最高ですね。やっぱりマイオリジナルやスクラッチは見てるだけでも楽しいし、良い刺激いただきました!!

●I really enjoyed so many of these.
(実に多くの作品を存分に楽しめました。)

●お疲れ様です。やっぱ自分のには投票しませんでした(笑)markさんのもルール違反なので投票しませんでした。同列に扱うことは止めて欲しかったなあと思います。

●今回は3点に絞るのをかなり迷いました。どれもこれも見たい!って気持ちです。スタッフの皆様、お疲れ様です。もうひと踏ん張りよろしくお願いします~。

●海外からの参加もあり、どれも皆さん力作ばかりで圧倒されます。改めてマシーネンの魅力を再認識しました。

●力作揃いでした。どれも気になります。画像が1枚だけとか暗くて色合いがわかりにくいので惜しみながらはずした作品が多々あります。もっとたくさん、きちんと見てみたかったです。

●非スーツコンペでは気になったのがたくさんあり悩みました。(中略)以上色々偉そうな事を言ってすみません…。少しでも参考になればと思い意見させて頂ました。
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AFS Mk.Ⅱ作品メニュー

AFS Mk.Ⅱペイントコンペ
WAVEより発売された1/20 AFS Mk.Ⅱの塗装、マーキングを競うペイントコンペです。

エントリーNo.01
MiHi


エントリーNo.05
シュン


エントリーNo.09
マウ下


エントリーNo.13
Willy Christensen


エントリーNo.17
あに


エントリーNo.21
井上政明


エントリーNo.25
しおっぺ


エントリーNo.29
脊戸真樹


エントリーNo.33
ほりりん

エントリーNo.02
仲田正


エントリーNo.06
後藤泰


エントリーNo.10
子龍


エントリーNo.14
NEONATE


エントリーNo.18
euh


エントリーNo.22
門川直史


エントリーNo.26
Acperience 5


エントリーNo.30
KOARA

エントリーNo.03
ホリウチタケシ


エントリーNo.07
村生えでぃ


エントリーNo.11
Jason Eaton


エントリーNo.15
kensone


エントリーNo.19
テレピン


エントリーNo.23
KATOOO


エントリーNo.27
AQZ


エントリーNo.31
こんた

エントリーNo.04



エントリーNo.08
近パパ


エントリーNo.12
みやお


エントリーNo.16
T-BOW


エントリーNo.20
テレピン


エントリーNo.24
KOWKOW


エントリーNo.28
木嶋勘雄


エントリーNo.32
Kenz


AFSペイントコンペに対する皆さんからのコメント
●奇をてらわない、オリジナルに準じた作品の方が心に響くのは何故か? 色に関するスキルがやっぱり不足してるんだなぁと考えさせられました。日本、特に東京では美術館も多く、海外の名品の数々が千円程度の出費で見られたりします。模型作る人こそ、行くべきだな! やっぱり塗りで決まるもんね。

●ペイントコンペじゃなくってAFSコンペにしちゃえばもっとイロイロ出来たかもしれませんね…。

●集計おつかれさまです。AFSペイントコンペということで、簡単なようで実はかなり敷居が高いのでは?と感じました。で、巧いなと思う作品はどれもフィギュアが巧い。やはり人間は無意識に人の顔を見てしまうのでしょうか?

●コンペなので、純粋に塗装、マーキングの面白いものを選ばせてもらいました。とはいえ、どの方の作品もいいですね~。

●こうして沢山の作品を見ると、塗装、マーキングだけでなく模型ならではの造形に対するこだわりや、汚し、質感表現、ギャグなど、もっと自由に作って、それを見て欲しいという、思いを感じます。展示会の主役は、参加者であり、主催者の夢をかなえるための私物ではありません。関東展示会はなにかと、根拠なく、サイズや内容などに対するレギュレーションが厳しく、民意を汲み取っていないところが目立ちます。レギュレーションを決める立場にいるという事は、わずかばかりでしょうが、ある種の『権力』を手にしているということです。主催者は、裏方に徹して、あえて大人の態度で民意を汲み取り、それをレギュレーションに公平に反映させていくべきだと考えます。それが出来なければ、それは単なるマシーネン独裁者になってしまいます。マシーネン イズ フリーダム。展示会はもっと自由であるべきだと思います。

●お疲れ様です。ペイントコンペとしては、去年のラプターの方がルール的にはっきりしていて単純に比較しやすかったですね。添え物なしとか写真の撮り方を同じポーズにするとかしないと、趣旨とずれちゃうかなあと思いました。

●全体的な事ですが、塗装勝負なので写真写りで相当評価が変わりますよね。私の意見も現物を見たら全然違う評価になりそうでコメントに自信が持てません(笑)その点では会場展示型のコンペが望ましいと思います。しかし海外をはじめ遠方の方も気軽に参加できる事や、よりたくさんの人に見てもらえるメリットは大きいと思いますので、これからもウェブコンペは企画してほしいです。(ウェブコンペだったら次回も頑張って参加しますので)

●皆さんとても力作揃いで、凄いです。

●ちなみに打ち上げ会とても行きたいのですが、地方のパパとなるとなかなか嫁から許可が下りません…いつかは行きたいと思います。

●皆さん、とても素晴らしい作品ばかりで見ていて楽しかったです!



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