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非スーツ系メカコンペ 作品No.04

ENTRY No.04

1/76 ゼストーヴァー

NAME/Heco

KOTATSU kingdom製 ZERSTOVER






COMMENTS

実は一度塗装中に落として砕け散りましたが修理して完成しました。



皆さんからのコメント
●色合いGoodの感じ。
●自分にも1票。


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非スーツ系メカコンペ 作品No.03

モデルグラフィックス 賞

ENTRY No.03

1/20 カウルクアッペ

NAME/李 祐吾

ジャンクパーツによるスクラッチ
胴体(頭部):イマイ製ケル・カリア(マクロス)
腰:イマイ製ミサイルファランクス(マクロス)
肩:バンダイ製1/1700ラビアン・ローズ(ガンダム)
右腕:エアフィックス製:1/72アパッチ
左腕:タミヤ製V-1ロケット
その他、戦車やバイク、キャラクターキット等でデコレートしました






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Ma.kスケッチブックの中から、カルネージハートのページにある「一式月影」をモチーフにケーニヒスクレーテを足して2で割った感じに作ってみました。
カラーリングは、あまりMa.kでは見かけない明るめの青を使用してみました。
ちなみに名前の「カウルクアッペ」は独語で「おたまじゃくし」の意です。



皆さんからのコメント
●正直、塗装については好みではないんだけれど。流用パーツの選択や馴染ませ方、バランスの取り方は素晴らしいと思います。しっかりカルネのロボットにしてるし、自立もする。見習いたい工作技術とセンスですね。
●月影は好きなので、この作品も気に入りました。青のグラデは斬新でいいですね。
●今までに無い新鮮なイメージの中にも、横山メカの雰囲気が十分に取り入れられていて良いと思いました。特にカルネージハート好きなので、その点も含めて、投票します。
●ブルーのカラーリングも目を引きますが、組み合わせも上手いですね。迷彩かけたい。
●こういうメカが大好きなので投票しました。かっこいいです。
●非マシーネン部品から横山デザインを再現できてるのがすごい。
●すごくバランスがいい! 間接の処理もいい感じ。背中がもーちょいKKっぽくってもよかったかもw


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非スーツ系メカコンペ 作品No.02

ENTRY No.02

1/35 サンドストーカー

NAME/中島博志

田宮1/35八輪装甲車






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9年前に制作した物です。横山センセにもアドバイスをもらっております。「機体下面は何もないよ!」とコメントもらいました



皆さんからのコメント
●オリジナルにそっくり! カラーリングもHJ連載バージョン~! やはり25周年は初期の先生の作品が良いと思います。


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非スーツ系メカコンペ 作品No.01

ENTRY No.01

1/76ルナライダー

NAME/帽子屋

1/76ゼストヴァー・1/20ルナポーン






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傭兵軍月面装甲バイク『セキトヴァー』。
兵装は無いが、ルナポーンを乗せて65km/hで走行可能。
これはゼストヴァーを上回る速度であり、また小型で
発見されづらい事から斥候任務に使用された。
ルナポーンでの運用が前提であるため、運転は片手でも
行えるようになっているが、走行中の射撃は至難のワザである。

1/76のゼストヴァーを基に1/20としてでっち上げました。
お供のルナポーンはウェーブのキットを関節を作り直して詰め、
省略されているコード類を追加しただけ。
元々はルナポーンでコンペに参加しようと考えていたのですが、
発表されたレギュレーションを読んだら2つのカテゴリーのどちら
にも参加できず…。
急遽、月面バイクを製作しました。
と言う訳なので、あくまで主役は月面装甲バイクであり、
ルナポーンはオマケです。



皆さんからのコメント
●完成品に違和感が無いのが凄いと思います。本当に有りそう。
●最初からこんな形だったかと思えますね!
●面白いです。どうせなら、射撃姿勢&ハング状態とかだったらオレ入賞だったんですけどw


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AFS Mk.Ⅱペイントコンペ 投票フォーム

AFSペイントコンペ 作品No.33

ENTRY No.33

eggPlant「6」

NAME/ほりりん

1/20 WAVE AFS Mk.II






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基本工作はそこそこに塗装に気合いを入れてみました。
迷彩パターンは日東再版の塗装カードから個人的に思い入れのある8番をチョイス。
好みでパターンをアレンジしてみました。
基本塗装はMa.Kカラーセットのジェイダイトグレーを気の済むまで塗り塗り。
最後にメインハンブロール+コピックちょっとで汚し。
写真の撮影が下手で塗りの色が伝わらないのが悲しいです。
でも満足行く塗りに仕上がりました。
めちゃめちゃ楽しかった!!

viva!!Ma.K!!
   



皆さんからのコメント
●可愛い。


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AFSペイントコンペ 作品No.32
A.F.S ペイントコンペ

銅賞

ENTRY No.32

北極熊ガ待テマ1000。

NAME/Kenz

1/20 WAVE AFS Mk.II






COMMENTS

次期商品と知りつつMk.IIで冬季迷彩。でも汚しす
ぎて逆に目立つだろと(苦笑)。
   



皆さんからのコメント
●汚し具合がいかにも寒いところで頑張ってますという雰囲気が出ていますし、オレンジの色身がとても効果的だと思います。北極熊もどんな感じになるかぜひ見たいですね。
●全体に神経が行きわたった丹念な塗りがとてもいい感じです。
●基本の塗りのうまさで(投票しました)。
●アイディアが秀逸! ユーモアのセンスと塗装技術が融合されていて素晴らしい。
●うまいです! 汚しも色味もベスト! あとは人の顔が覗いていればよりよかった…。この顔の部分にビビットな色を乗せるのは横山先生のスゴイ発明ですよね。
●面白い。
●いい感じです。汚しすぎとのことですが、私はそう見えませんでした。足首側面にドロ汚れを入れてもいいかなっと思いました。ハゲなんかは、雰囲気が出ていていい感じです。
●汚くてカッコよかったです。実際、冬季迷彩っつうのか、雪の中での迷彩は真っ白じゃ目立つから、斑点とかついてるらしいし、これぐらい汚い方が自然なんじゃないっすかね。それより黄色い帯が目立ってしまうでしょう(笑)。
●I think this captures the MaK "feel" very well. Nice contrast between the orange and white.(マシーネンの”感覚”を非常によく捕らえています。オレンジと白のコントラストがすばらしい)
●塗装の微妙にツブツブしている感じが、石灰で冬季迷彩にしたかのようなすばらしい表現になっていると思います。
●待ちきれませんよねぇw イカツイ感じにヤられました。白いボディに鮮やかなオレンジがイイですね。
●使い込まれた風情があって良いと思います。すれそうな場所の塗装が剥げていたり、ナンバリングの塗装と地の色のバランスの妙味で質感が高く感じました。
●寒さが伝わってきます。
●自分にとって好きな感じですので、作って塗ってみたいなぁと感じました。
●純粋に凄いと思いました。造りも丁寧な感じで、ペイントであたかも周りの環境まで想像できたので。
●ハードな冬期迷彩もGOODですが、オレンジがきれいで作品が引き立ちます。
●塗装がスターウォーズ風ですね。塗装ハゲがうまい。


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AFSペイントコンペ 作品No.31

ENTRY No.31

衛生班所属機

NAME/こんた

1/20 WAVE AFS Mk.II






COMMENTS

米海軍のフライトジャケットに見られる様な、
スコードロンだらけのバックペイントをイメージ。
デカールは一切使用せず、手書きにて。
   



皆さんからのコメント
●え! コレ全部手書きなの?!に一票です。
●コンテストの趣旨に真っ向から勝負するとこが、まず男らしい! マーキングが手描きだなんて! まったくすごい。ぜひマクロで見たいです!
●手描きという労力はもちろんですが、仕上がりのすばらしさに脱帽です。マーキングのデザインやチョイスも洒落てますよね。
●迷彩のパターン・色具合と悔しい位良いです。マーキングも手書きとは!
●シブイ! 背面が見せ場というのがカッコイイ。
●まずマーキングが手書きという気合がすごいです。全体的にも塗りがうまいと感じました。迷彩の濃い色のほうが少しきつすぎる気がしましたが、迷彩パターンがうまくてかっこいいです。
●マーキング手書きの根性恐れ入ります。カコイイ。
●「衛生班所属機」ということでハデハテマークは有りだろ!という方向性を示されたことに一ポイント。それとアフリカ戦線英国戦車ふう迷彩が好みなので。
●手当てした部隊が記念にマーキングをくれるのでしょうか。全て手書きという点に脱帽です。
●手書きのデカールがきれい!
●二色迷彩かっこいい! マーキングも手書きとは思えません。


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AFSペイントコンペ 作品No.30

ガイアノーツ 賞

ENTRY No.30

AFS MK2 松本州平バージョン

NAME/KOARA

1/20 WAVE AFS Mk.II






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以前ホビージャパンのAFS特集で松本州平先生のバージョンが好きだったので、
カラーリングを参考に塗りました。すべてバレフォの筆塗りです。
やはり改造しちゃイカーンと思い組み立てはストレートに組んでおります。
   



皆さんからのコメント
●温故知新を高いレベルの作品で見せてくれて嬉しい。
●なつかしい。できれば前腰装甲のマーキングも同じにしてほしい(2Bやったかな)。
●惜しい、靴が左右逆だったら…。
●なかなか渋く塗装されていて好感触でした。マーキングに傷を付けてもいいかなっと思いました。
●すごくカッチョイイです。
●私もこのコンペを知った時、同じカラーリングを思いました。松本さんの作例よりも、全体の色が落ち着いて見えて良い感じです。ちょっと残念なのは、写真をもう少し上手く撮れると、もっと情報が伝わってきて良かったのに、と思います。
●渋い、実物見たい!
●好み。


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AFSペイントコンペ 作品No.29
A.F.S ペイントコンペ

銀賞

ENTRY No.29

伝説のMSカラースキーム

NAME/脊戸真樹

1/20 WAVE AFS Mk.II






COMMENTS

元は全身ブルーの機体だったんだよ。
赤い腹巻きは認識帯だから、仕方が無い。
でもさぁ、配置転換で白くしろってのはないよなぁ。
お気に入りだったのに、だろ?
だから俺は、ボディだけでも自分のカラーを残したのよ。
今の所、死んでないだけラッキーカラーだからよ。
目の下、真っ黒なクマ出来るくらい死ぬ程疲れきってるけど、
絶対生き延びてやるからな!
   



皆さんからのコメント
●ティターンズからエゥーゴに変わったんですか(笑)。ネタとはいえ、絶妙なバランス配分ですし、汚しの塩梅もとてもキレイで素晴しい作品です。
●青や赤の原色系の色を使いつつも、全体の色の調和がバランス良く色飛びせずにまとめられていて、いい色合いが出ていると思います。丹念に塗られたウエザリングなどの表現も素晴らしいです。
●すんません、ネタに反応してしまうんで…(笑)。
●ユーモアのセンスでNo.32に競り負けたが面白い。
●このお方の作品についてとやかくいうのはなんですが、絶対誰か出すなとおもうネタを、このトンチの効いた裏設定…。塗装が苦手なんてウソだと思う。さすがですね。
●白の汚れ方がいい。
●渋い色がいい。
●グラデーション、きれいだから。
●色合いがとても大人。なにげにフィギュアの塗りまで、凝ってて、さらに大人。このネタでも品まであるなんて、さすが大人の作品!! コメントは大人??(笑) 希望のマーキングは78だったかもです(笑)。
●ガンダムか! 顔の辺りにもこだわりが感じられる。
●ガンダムの色が良く出ていて面白いと思いました。
●設定が楽しい! コメントに笑いました。もろアニメではない渋い塗装がいい! 目の下のくまや赤面してるところなど芸が細かいです。
●ガンダムカラーは去年思いついたけどやりませんでした(笑)。僕はメットに角(つの)つけて、赤いシールドも持たせるつもりでした。まさに白兵戦用スーツにしたかったです。
●非スーツ作品もそうですが、作品自体もさることながら、作品のバックグラウンドが伝わりやす過ぎるコメントが秀逸です!
●高い技能を惜しげもなくネタにつぎ込む作風が素敵です。
●…ガン○ムだ! 本職がそっちなので惹かれましたw そう言われないと、普通に受け入れてしまいそうな自然さが凄い。
●最後まで迷いました。発想が面白い。コメントがまた面白い。
●ガンプラ好きなので反応してしまいました。最高です。汚れ具合もいいですね。乗員の目のくまもいいですし、伝説を思わせるあごの表現もいかしてます。あ~~、いいですね~。たまりません。
●アイデアや造り・ペイントが凄く好きです。
●ネタ遊びしてるのに塗りでも勝負してるからすごいよなぁ。
●最初は元ネタが分かりませんでした。よーく見てるとあれって…(笑)。でもタイトルにちゃんと書いてあったんですね。胸のイエロー部分の処理がマーキングになっていてカッコイイです。素晴らしい!
●ガンダマーさんの参入は大☆歓迎ですよネ!


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AFSペイントコンペ 作品No.28

ENTRY No.28

AFS Mk.II

NAME/木嶋勘雄

1/20 WAVE AFS Mk.II






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工作は主に手足の関節や腰を詰めてヘルメットの形状をいじったくらいです。
肝心の塗装は特別なことはせず、キットのデカールを使ってオーソドックスな感じに仕上げてみました。
   



皆さんからのコメント
●色の渋さが出ていてかっこいいです。
●汚れ処理してあるのに薄い色合いの塗装を美しいと思ってしまいました。


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AFSペイントコンペ 作品No.27

ENTRY No.27

地味にマシー念

NAME/AQZ

1/20 WAVE AFS Mk.II&タミヤ ピットクルー(の頭)






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塗装と注意書きは地味に、「念」と機体番号はそこそこ自己主張がテーマです。
まだエロ筆セットが発売される前に大量に作ってしまった自作のRLM02とオリーブドラブを使用。
コピックでアクセントを付けた後に油彩でフィルタリングを実施。
最後にサンド系のピグメントで落ち着かせました。
   



皆さんからのコメント
●2chスレの念の人かな?何が彼をここまで念にこだわらせるのか。
●たたずまいが好みです。緑色と茶色がいい感じです。全体に漂う落ち着いた感じを、受け止めずにはいられません。現物を見たいものです。”念”これが効いてます。渋いです。
●AFSにはやっぱり地味さが似合うというツボにはまりました。


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AFSペイントコンペ 作品No.26

ENTRY No.26

AFS THE ORIGIN

NAME/Acperience 5

1/20 WAVE AFS Mk.II






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奇をてらったカラーリングやマーキングは施さず、
敢えてアーティストモデルのノーマル塗装に忠実に。

オリジナルのテイストの再現と、筆塗りの塗り重ねによる
絵画的要素を加える事をテーマに塗装しました。
   



皆さんからのコメント
●狙い通りにブレ無く仕上がってると思います。カッチョ良い塗りってこういう作品だと僕はおもうなぁ。
●地味だけど破綻していない汚し。
●オリジナルカラーが1番です。その中で一押しです。
●Faithful to the look of the AFS suits in the Hobby Japan article from 1982! Classic!(1982年の「ホビージャパン」に掲載されたAFSにとてもよく似ています! クラシック!)
●アーティストモデル再現というアプローチはもう1つありますが、こちらの方が個人的な印象としてイメージに近かったので一票。
●重量感がピカイチでした。パーソナルマークでアクセントが欲しいですが、手元に置いておきたくなる一機ですね。
●まさに直球勝負! 色の深みがずっしりとした重量感を感じさせます。太陽光撮影だと思うんですが、写真もすごくいいですね。
●自然光で撮ると又違いますね。本物が在ったらこんな感じだろうな。
●塗りが良いな~と思いました。
●足元の泥汚れ、塗料のダマ。塗装のリアルさが素敵です。
●何層にも重ねられたであろう塗膜の厚さが深みになっていますね。


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AFSペイントコンペ 作品No.25

ENTRY No.25

flap a fly (蝿を叩く)

NAME/しおっぺ

1/20 WAVE AFS Mk.II






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もし高度な文明を持った蛙たちによって
AFS MK.IIが敵対種族・蝿族との抗戦用にバトルスーツとして使われたら…
こんな感じになるのではないかなぁと考え作ってみました。
   



皆さんからのコメント
●色がすき。
●マシーネンと日曜生活用品って妙に似合いますね。
●造った本人なので一応一票入れました。
●ホッピングしながら蝿を追う姿が見てみたいです。


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AFSペイントコンペ 作品No.24

ENTRY No.24

AFS Mk.2 ビンテージスタイル

NAME/KOWKOW

1/20 WAVE AFS Mk.II






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マモ本を購入したことがきっかけで20数年ぶりに製作いたしました。

カラーはオリジナルジェイダイトグレー、
塗装はマモ本のヨ式塗りを参考にしています。

マーキングは日東版のデカールを元に文字を黒く加工した自作デカールを使用。
位置等はアーティストモデルを見ながら貼りました。

当時HJ掲載のAFSを初めて見たときの衝撃はスゴかったです。
そのカッチョよさといったら… 
それ以来、自分の中でAFSといえばやはりこのカラーが一番印象的です。

25年前のモデルの再現なので、
勝手に【AFS Mk.2 ビンテージスタイル】と名付けました(笑)。
   



皆さんからのコメント
●初代への思いが作品に凄く反映されてて素敵です! 自家調色の色味もグッと来るポイント。
●ビンテージもいいです。渋い。
●まさに25年前のオリジナルの雰囲気がぷんぷんしていて素晴らしい!


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AFSペイントコンペ 作品No.23

ENTRY No.23

AFS MkII

NAME/KATOOO

1/20 WAVE AFS Mk.II






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アクセント的に横山センセの「にゅらりぽん」のような
赤が塗りたくて塗ってみました。
日東Ma.K.版Mk.IIの塗装カードの1番に載っていた
白い手袋のような右手がどうも気になるので、まねすることに。
25年前のオリジナルAFSで使われていた「モビルデカール」も
せっかくなのでところどころ貼ってみました。
   



皆さんからのコメント
●色の感じがいい。
●クローバーのマーキングがカッチョイイです。
●清潔感のある非常に丁寧な仕上げで、個人的にマーキングのセンスが大好きです。 真似して塗りたくなりました。


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AFSペイントコンペ 作品No.22

横山宏 賞

ENTRY No.22

AFSクリーナー

NAME/門川 直史

1/20 WAVE AFS Mk.II






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「本日の商品はあなたの愛機をキレイにする
<フレール・フルマーのAFSクリーナー>の紹介です♪
この様にひどく汚れたAFSもサッと一拭きすると…」
「えぇ! このAFS、白色だったんですか~!」
   



皆さんからのコメント
●実演販売をする人のフィギュアがとてもよくできています。これはアイディア勝ちですよね。
●相変わらず、最高なネタと最高なテクなのですが、ペイントコンペだし(投票は控えました)。
●横道に逸れたアイデアが何とも…気になりました(笑)。
●色がよい。
●全作品のなかでアイデア&ユーモアセンスが群を抜いてます。汚れ落としの表現など、塗装技術もすばらしい! 商品セールスマンもいい雰囲気ですね。
●コノハッソウハナカッタワ。塗装コンペで剥がすという発想が素晴らしい。
●アイデアがおもしろく、さすが、やるなって感じの作品です。うまいです。
●どこで売っているのですかね? 車の汚れ取れるのかな~? 発想が面白く笑えました。
●塗装評価でなければ、1番です。
●すごいうまいですし、好きなんですが、おじさんと台座のデキのよさが目立ってしまってAFSは脇役な感じになっているので、次点です。
●汚れがいい。
●総ては眼鏡紳士の「してやったり!」という顔の御陰(爆w
●ネタとしてはかなりつぼにくるものがありました。但しおっさんがいないとネタとして成り立たないし、おっさんがいるとレギュレーションから外れちゃうし…。
●アイディアの勝利。感じ出てます。
●アイデアや造り・ペイントが凄く好きです。
●アイデアから仕上がりまで素晴らしいと思います。クリーナーのロゴをそれっぽく作ってるところにもこだわりを感じました。
●アイデアをひねりすぎず、好感が持てました。
●ネタもさることながら、まとまりに感激すら覚えるような(笑)。好きすぎます。


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AFSペイントコンペ 作品No.21

ENTRY No.21

寒冷地水中作業風スーツ

NAME/井上 政明

1/20 WAVE AFS Mk.II






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家にある塗料を利用して、楽しく完成させました。
改造はしていません。いい感じの重量感が出せたと思います。
全面筆塗りです。汚し塗装を初めてやりましたが、
巨大感を意識しながらの塗装が楽しいですね。癖になりそうでした。
また、人形の顔の塗装をしていると、自然に自分の顔を意識してしまい、
戦闘中だから無精ひげが出るはずと、変なこだわりにて完了。
Makを最近知り、”モデリングブック”を購入し、参考にしながら塗装しました。
基本的にガンプラ大好きですが、それ以外のプラモデルも楽しそうと感じるこのごろでした。
   



皆さんからのコメント
●色味も塗面もいい感じだとおもうのですが、コメントを読む限り、お若い方なのかな? 無精ひげについてコメントしておきながらあおりのアングルでわかんないです。「寒冷地水中作業風」がガンプラっぽくっていいです。


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AFSペイントコンペ 作品No.20

ENTRY No.20

アーマード・フォレスト・スーツ

NAME/テレピン

1/20 WAVE AFS Mk.II






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過去に戦争で荒廃した地球の大自然。
その教訓を忘れぬよう、エコ精神にのっとった木製スーツ。
熟練の彫師によってネジの一本にいたるまで、手彫りで作られている至高の一体。
このような品で戦争をすれば大事な兵器にキズがついてしまう…
…じゃ戦争やめちゃう!?的な狙いもあるそうだが、
彫師の後継者不足により匠の技は失われようとしている。
   



皆さんからのコメント
●一本取られました。
●紹介文のエコ精神にワロタ。
●「木製」のインパクトが凄かったです。ペイントとして見ていて楽しめました。


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AFSペイントコンペ 作品No.19

ENTRY No.19

アーマード・フォーミュラ・スーツ

NAME/テレピン

1/20 WAVE AFS Mk.II






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地球を中心に惑星を転戦する惑星間対抗レース、
Armored Formula Suit Grand Prixの専用マシンである。
このレースで勝利を得た企業のスーツは次期主力兵器の採用率が格段に上がる為
各企業は採算度外視したスーパーマシンを投入してきている。
   



皆さんからのコメント
●タバコの箱みたいで笑いました。
●見た瞬間、口元が緩んでしまいました。AFSにマルボロって合うんですね。
●よく見たら関係ないメーカーのロゴまでw


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AFSペイントコンペ 作品No.18
A.F.S ペイントコンペ

銅賞

ENTRY No.18

Red Fox

NAME/euh

1/20 WAVE AFS Mk.II






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・・・・?
   



皆さんからのコメント
●いや、センスがすごいです、ホンマカッコエエ。
●Makは未来の地球の話なんだから、こういうマイノリティのペイントがあってもいいと思います。パイロットが戦化粧(でいいのかな?)をしてるのもグッドです。
●巧いなぁ。こういった発想力を持ちたいもんです。背景と相まって、何を表現したいのか伝わってきます。中のパイロットにも羽飾りついてたら更にうれしいのですが(笑)。
●塗装のうまさ、オリジナリティ、フィギュアの白帯など、すべてが上手で好感が持てます。画像の背景もWEBコンペの特性を活かしていて、非常に効果的ですね。
●センスが良い!
●酋長探せジャポニカジャポニカ。模様の鮮やかさと使い古された感が漢を感じさせます。
●ジェロニモー!
●今回のレギュレーションの趣旨に合致している作品の中で一番目を引くものだと思いました。
●派手ながら、実際にネイティブアメリカン部隊としてあってもおかしくなさそうなまとめ方がいいですね。フィギアのペイントもナイスです!
●独特の雰囲気があって歴戦のインディアン戦士って感じが出ていると思います。羽飾りの塗装のはげなんかもかっこいい。
●すごく個性的でカッコイイ。汚し、キズがリアル。
●最後まで迷いました。日本人離れしたセンスが素晴らしい。モデルだけでなく画像としての完成度が高いと思います。
●まず、こうゆうアイデアを選んで持って来るのが凄い! AFSのカラーリング設定として、現地募集の兵士にありそうなデザインにまとめるのが上手過ぎ!!
●いつもながらセンスよく纏(まと)められていてカッコいいです。
●胴体の2色が絶妙。これも実物見たい。
●アメリカンネイティブの模様(飾り)をペイントするという発想が素晴らしいと思います。
●南国に住んでいる鳥っぽくていいっすね。微妙な色調もCool !!


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AFSペイントコンペ 作品No.17
A.F.S ペイントコンペ

金賞

ENTRY No.17

蛻(ぬけがら)

NAME/あに

1/20 WAVE AFS Mk.II






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被弾し炎上。パイロットは灰になり、
その後放置されたAFSです。

燃えた後の錆。放置されて浮き出た錆。
雨だれ、塗装の燃え残りなど。
色々想像しながら塗ってみました。

こんな関節ではパイロットの腕は入らないだろ?とか
立ったまま錆びるのはないだろ?とか色々矛盾はありますが、
イメージ重視ということでお許し下さい。
   



皆さんからのコメント
●雰囲気が一番凄い。朽ち果てた感じがすごく出ています。
●立ち朽ちたAFSの存在感を際立たせる塗装技術が素晴らしい。多過ぎる弾痕だけは余計だったかも。
●個人的に一番スキ。
●綺麗。
●ダントツだと思いました。リアル。アイデアも面白い。
●塗装ではなく「塗装表現」として秀でた作品だと思いました。このシチュエーションを思いつく発想力と表現力に脱帽です。
●ラピュタを思い出して悲しくなったから。
●風化具合がリアルな感じ。
●錆びの表現が非常に良く出ておりうまいと思いました。
●朽ち果てたダグラムを思い出しました。ここまでハードな汚れは新鮮です。
●錆びてる感じがよく出てていいです。
●質感、色味とも素晴らしく、大好きな作品です。文句なく1位に投票します。
●錆びて朽ちていく雰囲気が塗装で表現できていると思いました。欲を言うと、もう少し赤みを出しても良かったかも・・・。マーキングをむちゃくちゃうすく残しても良かったのでは…。塗装、マーキングとのことですが、改造もいい感じです。腕の一部を落としてもよかったかも。廃棄物のお化けみたいでいいです。
●何年かすると、蔦(つた)が絡まってラピュタのロボットみたいになるのですね。
●これは「真面目に遊んでる」と思ったので。単に錆腐れ好きかもしれんけど(笑)。
●This model astounded me! It has been burned, leaving only the shell of the suit - a brilliant concept. Very haunting pose, excellent weathering and burn marks. It looks like a ghost.(仰天しました! 炎上して、スーツだけが残っている…すばらしいコンセプトです。とても心に残るポーズ、卓越したウエザリングに焼け焦げた痕。あたかもゴーストのようです)
●錆の塗装表現が素晴らしいです。
●サビ風の塗装がかっこよく、本当にサビているのかと思わせるほどです。
●お気に入りです。
●錆がいい。
●すごい塗り込みをしていると思うのですが、細かすぎて写真で伝わり切れてないと思うので現物を見てみたいです。
●哀愁漂う佇まい…真似出来ないなぁ。
●鉄みたいな感じが出ていてすごいなと思いました。
●すすけ感(?)あふれる塗装はもちろん、吟味されたポージング(首の微妙なずれ加減が最高)と細かい工作で見ていて飽きません。
●ものすごく印象に残りました。塗装もすごい! さびてますね~。ほんとに放置されている感じがします。すばらしい。暗い部屋で見ると、一瞬ビクッとしそうです。
●宮崎っぽくてかっこいい。
●なんかミイラな感じで塗りもサビサビな感じで良いと思います。
●錆の表現が秀逸です。1/1スコープドッグを思い出しました。
●なんかすごいせつない。そう思った時点でオレの負け。
●金属が本当に錆びたり燃えている感じがすごく出ています。うまいっすわぁ~。
●ナパーム弾の直撃を受けたような感じと、なにより塗り表現で目指すところ、示したい方向性が見えていて、どこを見ても飽きない密度の高さに一票。
●ダメージ表現の極北(笑)的表現で、いろいろと「どういう被弾してこうなったのだろう」とか想像が膨らみましたので。
●塗装でできる表現のすごさに感激。
●ほんとに燃やしたみたい!!


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AFSペイントコンペ 作品No.16

ENTRY No.16

AFS Club Racing Taste

NAME/T-BOW

1/20 WAVE AFS Mk.II






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アンチフラッシュホワイトって、何か60~70年代のレーシングカーのアイボリーっぽい…
そんな訳で、そーいう雰囲気にしたくなって、その時代のスポンサーロゴを入れまくりました。
今年はMa.k.生誕25周年だから、カーナンバー25。
肩アーマーの25の下にGoodyearのロゴを入れて、ちょっとシャレを効かせたりして…
しかしレーシングカーというより、レーシングスーツだなぁ。
スーツだから当たり前だけど(笑)。
   



皆さんからのコメント
●めっちゃ好み!! 真似させて下さい。
●旧車好きには思わずニンマリさせるカラーリングですね。アンチフラッシュホワイトを60~70年代の車になぞらえるのが意外でしたが、よく考えればもともとグランプリホワイトですな! 先祖がえりだ(笑)。発想だけでなく丁寧な仕上げに好感度高し。
●この時期「25」番、いいですね~。やられました。地上仕様でにこの色、、逆に新鮮でした。これらのマーキングを引き立たすには、確かに白ですよね。何気に足のコードが黄色なのも、良いです。
●まさにレーシングスーツ。
●アンチフラッシュホワイトといえば宇宙モノってイメージだったけど、確かに60~70年代のレーシングカーっぽい! Goodyearの洒落が大人っぽくって好きです。
●こういうレーシングな感じのマーキングは誰かがやると思っていましたが、なかなか、カッコよく仕上がっていると思いました。どうせなら、足回り以外、汚さず、ピカピカのつるつるに仕上げても良かったのではないかと思います。
●ベースの白色もなんかカッコイイし、カラフルなロゴもうるさすぎずセンス良くオシャレにまとまってると思います。AFSは好きじゃないから何の思い入れもないけど、これはこれで十分カッコイイと思います。
●地味派手~(笑)。とてもカッチョ良いと思いました! デカールのチョイス&バランスが上手い!
●カーモデル仕立てながら、あえてピカピカ仕上げじゃなく適度な汚しが入ってる事で、ビンテージレーサーのような雰囲気が出ててかっこいいです。マシーネンメカのデザインラインがまたその雰囲気に合ってますね。
●塗装で思いっきり遊んでいる上にうまい。貼りまくったマーキングがそんなにうるさく感じなくて、違和感無くまとまっていてかっこいいです。ピカピカのフォーミュラカーのような仕上がりでなく、ラリーカーのような雰囲気で適度にウェザリングしているところも好みです。
●ポージングやマーキングのセンスなど、どこもポイント高し。なかでも一番の見所はパイロットフィギュアの塗り。とても雰囲気があります。
●今回レーシング系がいくつかありましたがその中でも一番まとまってましたね。マーキングのセンスもいいものが出てます。
●配色と、マーキングの密度の具合が好きです。


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AFSペイントコンペ 作品No.15

ENTRY No.15

ナスロク

NAME/kensone

1/20 WAVE AFS Mk.II






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あまり面白いアイデアが出なかったので、オーソドックスな迷彩で塗りました。
デカールは日東の再販キットから流用してます。   
   



皆さんからのコメント
●ダークブルーとタンのコントラストが絶妙です。ウェザリングしつつも清潔感が漂う良い作品だと思います。
●全体的にまとまってて上手い。
●地味ですが、とても好みです。カッコイイ!! 全てにおいて丁寧さが感じられますね。この様な作品が評価されるといいなぁ。
●色合い、艶の具合が素敵です。
●メリハリがあって目をひきました。
●地味なのに他の作品とは一線を画す印象強さを感じました。


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AFSペイントコンペ 作品No.14

ENTRY No.14

第74独立機動部隊「グングニル」

オーディン中尉機

NAME/NEONATE

1/20 WAVE AFS Mk.II






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ペイントコンペということで特殊強襲部隊という妄想を元に
オリジナルカラーパターンで作ろうとしたものです。
出来上がりとしてはわりと無難になってしまったなと本人は思ってますが、
筆で書いた槍とルーン文字のマーキングは気に入ってます。
Ma.K.にはあまりファンタジックな世界観はないようですが、
こんなのもいいかなと。
   



皆さんからのコメント
●一番欲しいと感じた。
●シブい配色にルーン文字というデザインに、威厳を感じました。北欧風の味がうまくでていますね。


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AFSペイントコンペ 作品No.13

ENTRY No.13

Jolly Jumper with flight pack

NAME/Willy Christensen

1/20 WAVE AFS Mk.II






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Jolly Jumper with flight pack
- early jet propulsory type -
- nick name Jolly Jumper -
Its development was abandoned after the invention of that nameless high energy rocket fuel,
that allowed to fly a PK41 Hornisse with a weight of 4.2 tons 2300 kilometers with just a 20 liter of rocket fuel.

フライトパック装備型Jolly Jumper
- 初期ジェット推進型-
- 愛称:Jolly Jumper(陽気なジャンパー)-

このジェット推進機の開発は中止された。
筆舌に尽くしがたい高出力のロケット燃料が発明されたからだ。
その高出力ロケットはたった20リットルの燃料で、
4.2トンのホルニッセを2300キロも飛行可能にした。
   



皆さんからのコメント
●米軍のようなオリーブカラーはなかなかいいです。(The olive color such as the United States Armed Forces is good.)
●面白い。(interesting!)
●緑色が鮮やかで錆びてる茶色にマッチしてていいです。(Green is bright and matches rusty brown.)


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AFSペイントコンペ 作品No.12

ENTRY No.12

第7偵察中隊

NAME/みやお

1/20 WAVE AFS Mk.II






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SF3Dの第7偵察中隊の中隊長レック・ガリバルディ中尉機を
ちょっとアレンジして塗りました。
パイロットはチオネルさんのパーツを使わせていただきました。
恐竜のマーキングがちょっと大きいのは気のせいです。

コンペ初参加です。
模型も写真もあまり上手くないのは気にしないで下さい。
今後、精進します。   
   



皆さんからのコメント
●なんとなく好き。  
●やっぱ、自分で作りましたから(投票しました)。実物は何色も塗り重ねて、パステル等も使い、色が単調にならない様に塗ったのですが、写真に写すとなると難しいですね。勉強になりました。次回もぜひ参加させていただきたいと思います。
●塗装が気合入ってますね。センセ(フィギュア)の塗りもgood !!


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AFSペイントコンペ 作品No.11

横山宏 賞

ENTRY No.11

AFS Mk.II

NAME/Jason Eaton

1/20 WAVE AFS Mk.II、PANZER TIERヘッド+WFキットの胴体。
内部ディテールはスクラッチ






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I opened the suit up, added an engine, padding for the helmet and front armor, headrest, and gauges.

スーツを開放状態にして、エンジン、ヘルメットやフロントアーマーのパッド、ヘッドレスト、計器類を新造しました。
   



皆さんからのコメント
●少し改造がはいっているけど、外連味(けれんみ)がない塗りでよい。(It is remodeled a little, but the painting without bluff and the deception is good.)
●I think this model is great! I made it!(この作品はスゴいと思う! 作ったのは私です!)


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AFSペイントコンペ 作品No.10

ENTRY No.10

AFS Mk.II

NAME/子龍

1/20 WAVE AFS Mk.II






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雪が降り始めた頃というイメージで製作しました。
  


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AFSペイントコンペ 作品No.09

ウェーブ 賞

ENTRY No.09

doggyman

NAME/マウ下

1/20 WAVE AFS Mk.II






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ボディに大きな口を描きたかったので、安易に犬にしてみました。
写真では分かりにくいのですが、一応頭の上に耳のマーキングがあります。
ポイントはおしりの骨のマーキングです。
新AFSキットは恐ろしく組みやすく、楽しく一瞬で出来てしまいました。
  



皆さんからのコメント
●単純に目に留まりました。
●面白いのに、真面目に塗られてるからか怖い感じもするのが凄い。
●もっとこの手の作風のものが多数集まるのかと思っていたのですが、意外になかったと感じました。個人的にこういうノリは大好きですので選びました。
●大胆にバイザーを隠した顔のデザインと、全身の細かい毛の表現が秀逸です。そこかしこにちりばめられたマーキングの洒落っ気と全体のタッチがほのぼのした雰囲気を醸し出してていいですね。
●画力が有るだけに塗装としての完成度が高く、デザインと相まって良い意味でインパクト大です。コミカルで愛らしいのですが、なぜだかちょっぴり恐い(笑)。
●アイデアもさることながら、タッチがすばらしいですね!
●ほのぼのとしたペイントがかわいくて良いです。こういう作品こそペイントコンペの醍醐味ですね。
●フィギュアは目だと考えさせられます…というか眺め続けると何か脳から出てきそうな…なんだ!? このムズムズするry


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